長野県のテレスコープ義歯なら当院におまかせください

長野県のテレスコープ義歯なら当院におまかせください

当院ではドイツ式入れ歯のテレスコープ義歯を提供しておりますが、テレスコープ義歯にもいろいろなものがあります。

テレスコープ義歯は80年代に日本で流行りましたが、しかし、急速に廃れていきました。

なぜなら、失敗症例が続出し、患者さん、歯科医師双方からの支持を失ってしまったからです。
失敗症例の原因は、テレスコープの原則が守られず、自己流のテレスコープが溢れてしまったからです。

テレスコープは、しっかりとした講習を受け、原則を守って行うと長期に安全に機能します。
ドイツ式テレスコープ義歯を一次情報から学んだIPSG包括歯科医療研究会の稲葉繁先生は、30年、40年症例をたくさんお持ちです。

当院では稲葉先生に教えをいただいて ※写真参照、現時点で最長の患者さまで8年間お使いいただいており、しっかり入れ歯が機能して、大切にお使いいただいております。(現在も使用継続中)

長野県のテレスコープ義歯なら当院におまかせください。

筆者プロフィール

著者

ゆうあい歯科医院
井出 隆一郎

■経歴
  • 1988年 東北大学歯学部卒
  • 2001年 ゆうあい歯科医院 開院
■所属・資格
  • IPSG包括歯科医療学会 会員
  • 日本顎咬合学会噛み合わせ認定医
■患者さまへのメッセージ

当院は長野県木曽郡木曽町にある歯科医院です。IPSG包括歯科医療研究会に所属をしており、一般的な歯科領域のみだけでなく、“顎関節症”、“テレスコープシステム”、 “総義歯”、“摂食嚥下”を4本の柱とした包括歯科治療を行う事目指しています。